ハクビシン
今日は11月のおまつりイベントのミーティングがありました。
帰り道の中央線の駅近くでハクビシンを2頭目撃しました。

ハクビシンはイエネコくらいの大きさでイタチのような歩き方をし、
ちょうど鼻筋のところが白いので「白鼻芯」と言われます。

外来種で最初に発見されたのが静岡という説と
古来より日本に生息していたという説があります。

ハクビシンはチベットにも棲息しています。
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by candlemapping | 2010-05-24 22:37 | キャンドルおじさんのページ
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